台湾・台中に行ったら何をする?おすすめ観光名所・グルメ

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台湾の中部に位置し、台湾第3の都市と言われる台中。
歴史は古く、古来より台湾中部における文化と経済の重心として、台湾の発展に重要な地位を占めてきました。
1895年から約50年間、日本領となっていた台湾にはその時期に建てられた建物が現在も数多く残り、近年は趣を残した風雅な歴史にリノベーションスポットやアートスポットが続々と誕生し、他の都市にはない魅力に注目が集まっています。
さらに台中は、山あり水辺の風景ありの豊かな自然に恵まれ、美しいスポットがたくさんあり、バラエティ豊かな芸術文化に加え、街の中には美味しいローカルグルメやスイーツがふんだんに溢れています。
のんびりとした空気が流れつつ、新旧がうまく混ざり合う個性的な街。
そんな魅力を放つ台中の、おすすめ観光名所・グルメをご紹介します。

目次

歴史散策に最適の憩いのオアシス 台中公園

台中公園は、台中駅近くにある公園で、1903年10月28日、日本統治下において整備されました。
そのため広くて綺麗な西洋式の公園には、灯篭や滝石組、磨石子の石柱など、至る所に日本の名残が残り、台中が辿った歴史を随所で感じられるスポットとなっています。
美しい日月湖には1908年の縦貫鉄道開通の際、台中に訪れた閑院宮載仁親王のために建てられた湖心亭が浮かび、赤い橋が架かった優美な台湾八景の一つを望み、清朝時代の台湾府城北門建築物を移築した望月亭、外敵を見張っていた更楼、倒れた鳥居や台中神社の跡など、時代を感じる見どころが満載。
木漏れ日を浴びてのんびりと散歩をすると、木立の間から台湾リスが顔を出し、人々がボートに乗る様子や水鳥が戯れる姿も見られ、のんびりとした空気に包まれます。

百年以上前に建てられた大富豪の邸宅 霧峰林家宅園

霧峰林家宅園は、霧峰林家の一族のひとり、林文欽が建設した邸宅と庭園から成る建築群です。
霧峰林家は、19世紀中葉から台湾中部の田地を経営し、太平天国の乱の平定や清仏戦争に関わり、清朝統治時代の台湾で最も影響力のある家族でした。また、国民政府が台湾に移った後は彰化銀行を経営し、台湾五大豪族の一員として数えられています。
総敷地面積11,000㎡という広大な敷地に建つ伝統的な中華建築は、1888年~1893年にかけて建築され、1985年には台湾の国定古蹟に指定されました。
メインの邸宅「宮保第」は台湾で最も敷地の広い伝統的な建築で、威厳のある装飾や佇まいが印象的です。
また、宴席や家族での観劇の場としてつくられた「大花庁」は、台湾に現存する唯一の木造福州式舞台となっており、その保存状況の良さに驚かされます。
地震で損傷しており、再建中の場所もありますが、邸宅内全てに細かい装飾が施され、台湾の伝統を感じられる見応えのあるスポットとなっていますので、事前に予約を入れて、ぜひ訪れてみてください。

都会の騒音を忘れる完成された世界感 宮原眼科

宮原眼科は、1927年に日本人医師の宮原武熊氏が開業した医院を、お菓子メーカー「日出」グループが大胆にリノベーションしたスイーツショップです。
パイナップルケーキで有名な日出グループの店舗は6つある全てが台中市にのみ位置し、そのなかでも宮原眼科は個性的な外観にクラシカルでゴージャスな内観が美しく、人気の観光スポットとしても人々に親しまれています。
ヨーロッパの図書館を彷彿とさせる店内には木の棚がずらりと並び、高い天井にはアンティーク風の重厚なランプが掛けられ、見た目も華やかなお菓子が美術品のように美しく陳列されています。
宮原眼科の商品はいずれもアーティスティックなパッケージになっており、スタッフの制服や箱のデザインも時期によって変わります。
どんなパッケージに出会えるかは行ってみてのお楽しみ、優雅な店内とスイーツを眺めているだけでもどこかにタイムスリップしたかのような幻想的な世界に浸れます。
「醉月樓」というレストランでは、アンティークなインテリアに囲まれて宮原シリーズのお茶類や食事を楽しむことができるので、時間があればぜひ立ち寄ってみてください。

金色の大仏様が笑う日本人ゆかりのパワースポット 宝覚寺

台湾中部台中市にある寶覺禅寺(宝覚寺)は、日本統治時代の1927年、臨済宗の妙心寺派のお寺として建立されました。
もともとあった木造の本堂には、保護を兼ねてすっぽりと覆うように大きな石造りの大雄寶殿が増築され、手前に並ぶ2頭の象や日本式の灯篭に、穏やかな文化の融和を感じることができます。
その奥に進むと「弥勒仏像」と呼ばれる金色の大仏がにっこりと笑って座る姿が見られ、足元には「皆大歓喜」の文字があり、人々を見守っています。
道の脇には、ゆったりと横たわる小さな弥勒様があり、「大きなお腹で人々を受け止め、昔や今の悩みも悲しみも、笑って喜んでしまいましょう」というようなことが書いてあります。
触ると金運や開運のご利益があると言われていますので、あやかって頭やお腹を撫でてみましょう。
ここには現在も、日本統治時代に台湾で亡くなられた日本人の共同墓地や第二次世界大戦時の台湾人日本兵の慰霊碑があります。
毎年慰霊祭も行われる、日本人にもゆかりの深い場所となっていますので、大仏様のパワーをもらいながら、歴史の一端に目を閉じてみてください。

B級グルメの宝庫!台中最大の夜一 逢甲夜市

逢甲夜市は、有名な夜市がたくさんある台中でも最も規模の大きな夜市で、台北の士林夜市にも匹敵するほど人気の高い、台湾でも最大クラスの夜市です。
逢甲大学前の学生街から始まった夜市は、文華路、西屯路、逢甲路に囲まれたエリアにあり、日中は実店舗が営業していますが、夕方になると屋台が所狭しと並び、熱気にあふれる夜市へと変貌します。
福星路から文華路に入る入り口には、「逢甲國際觀光夜市」と書かれた門が掲げられ、グルメ屋台や雑貨、服飾、ゲームなど、多くの人で溢れかえり、夜市ならではの光景が楽しめます。
また、この夜市は「1ヶ月来ないとがらっと変わってしまう」といわれるほど流れが速く、流行が産み出される場所としても有名です。
毎日通っても食べきれないほど安くて美味しい台湾小吃や掘り出し物には、これからヒットする蕾が含まれているかもしれません。

日本統治の名残を色濃く残す白亜の建築 台中市役所

台中市役所は、日本銀行本店、東京駅、台中駅などを手掛けた辰野金吾氏の辰野式のバロック建築様式による建築物で、1911年に台中地区で最初の鉄筋コンクリート建築として落成されました。
当時は台中庁公共??聯合会事務所として使われ、1920年9月1日の廃庁置州に伴って台中州台中市となってからは市役所となり、ヨーロッパ建築を彷彿とさせる建物は当時、「台湾で最も美しい行政庁舎」と称されていました。
1945年の国民政府統治後は市政府は元台中州庁庁舎に移り、この建物は様々な用途で使われましたが、1999年9月の台湾中部大地震でドームの屋根や白い壁が大きく損傷。その後、歴史的、建築的価値が評価され修復が進み、「台中市役所文創園区」として2016年、息を吹き返しました。
大理石の柱をくぐりエントランスから中に入ると、「臺中市役所 明治四十四年」と書かれた黒い表札が掲げられ、1階にはCAFE1911、昭和沙龍(昭和サロン)というカフェレストランが入っています。
ここは、台湾で人気の古典?瑰園(ローズハウス)が運営しており、クラシカルでレトロな雰囲気の中、日本の定食やタピオカミルクティなど、SNS映えする可愛らしいアフタヌーンティーが楽しめます。
また、2階と3階の芸術センターには台湾の若手芸術家の彫刻や映像作品などが展示され、無料で見学できるようになっています。
道路を隔てて向かい合って建つ「台中州庁」も日本人の設計で、白く壮麗なバロック建築となっていますので、お見逃しなく。

オペラハウスという名の芸術品 台中国家歌劇院

台中国家歌劇院は、西屯区の再開発エリア「七期重画区」内にある大型の公共コンサートホールです。
2016年9月30日に正式オープンしたこのホールは、日本人建築家の伊東豊雄氏の設計で、建築構造家のセシル・バルモンド氏によって構造設計が成されました。
支柱となる柱や直角となる壁面が全くない特殊な構造は、「世界で最も建築がむずかしい建物」と言われ、完成までに10年以上の歳月を費やしました。
「美しい音の洞窟」をコンセプトに、曲線の壁や穴、チューブ状のデザインが斬新に採り入れられた建物は、内部から外観までのすべてが芸術作品。
2018年の日本デザイン振興会主催グッドデザイン賞でグッドデザイン・ベスト100にも選出されています。
オペラハウス内には大、中、小の劇場と空中庭園を備える屋外小劇場もあり、エントランスホールやホワイエはもちろんのこと、プロジェクションマッピングが可能な外壁など、どこにいても音や光、空気の流れを感じることができる素晴らしい空間が広がっています。

歴史を感じるヨーロッパ調の新名所 新社古堡荘園

まだまだ知られていない台中市山間部にある新社には、台中市内から車なら30分程度で到着することができます。
1999年、台湾中部で起こった921大地震で大きな被害を受けたこの地域。
山の中にあり、美しい自然に囲まれて「世界でただ一つの美しい景観を作り出す」という復興の思いで生まれたのが新社古堡荘園です。
新社のシンボルカラーの紫色には、「ロマン」「幸せ」という意味が込められています。
園内には豊かな緑の中に池があり、お城や橋、屋根付きの休憩スペースやレストランが建てられ、古き良き南ヨーロッパを彷彿とさせる美しい景観が広がっています。
これらの建物は台湾の工場で使われた古いレンガや木材などを利用しており、敷き詰められた石畳をよく見ると、刻まれているマークなどから歴史を感じることができます。
天候や季節の移り変わりによっても違った容貌がみられ、本来の地形を生かしたエコ設計のテーマパーク。
台湾でも数少ないスタイルになっていますので、周りのレジャーと合わせて、ぜひ注目してみてください。

運命を変えたカラフルなリノベスポット 彩虹眷村

台中成功嶺の東側、南屯区の長春エリアに、色鮮やかな絵で埋め尽くされた人気の観光スポット、彩虹眷村。
もともとは中国での国共内戦で敗退した後、台湾に渡ってきた人々が住んでいた住宅地で、住む人も減り、老朽化していたところにある日、香港出身の国民党軍退役軍人のひとりの老人がペンキで絵を描いたことに始まります。
再開発地区として取り潰しの話が持ち上がっていましたが、訪れた人たちがネットで呼びかけ、当時の台中市長がここを訪問し、色彩豊かになった眷村を台中市の特徴ある公園として残すことに決まりました。
思いついた絵柄をそのまま描き続けたという絵は様々で、人物や動物、アニメのキャラクターなど、どれも見ていて元気が出るような作品に仕上がっています。
「萬事成功」「百年好合」「平安百福」などの言葉も添えられ、眷村の助け合いの精神が感じられる豊かなスポットとなっています。

新しさと懐かしさが絶妙に混ざり合う 審計新村

審計新村は、1969年に建てられた公務員宿舎を改装して誕生したクリエイターズヴィレッジです。
台中市で三つ目の台湾省政府官舎群の一つでもあり、ここにある鉄筋コンクリートとレンガの建物は、戦後台湾における重要な公共建築物のひとつとしても知られています。
ここには時代の面影はそのままに、お洒落で洗練された趣が漂い、雑貨、陶器、靴など、若手クリエイターがプロデュースするショップが軒を連ね、店の中を巡っても店の外をのんびりと気ままに歩いても、アーティスティックな世界が楽しめます。
リノベーションスポットならではの懐かしい雰囲気とモダンなアートは、レトロな日本とどこか重なり、こだわりのお土産探しにもおすすめです。

緑と古い建物が醸し出す色鮮やかなフォトジェニックスポット 緑光計畫

審計新村のほど近くに位置する緑光計畫は、かつて水道局の宿舎だった12棟の建物を再生したリノベーションスポットで、100mほどの短い通りには2階建ての建物が並び、雑貨店やカフェやバーなど、旬のショップが所狭しと営業しています。
通りは「自然を生かして古い建物を再生する」という緑光計畫のコンセプト通り、沢山の木や花で彩られ、まるで絵本の中に迷い込んだような世界が広がっています。
台中の人はここを起点とした街歩きを「范特喜散歩(Fantasy Walk)」と呼んで楽しむほど。
古い建物の中に緑が映え、路地を一本入ったところにあってひっそりとした雰囲気もあるので、それがまた”秘密の場所”のような趣があり、洗練された空気を演出しています。
色鮮やかでSNS映えする構図も多く、レトロとモダンが融合したアートな風景もたくさん見つかるので、歩くだけでも心地よいひとときを味わえることでしょう。

水質と共に生まれ変わった新名所 柳川水岸歩道

台中の街を流れる柳川沿いに整備された散歩道は、昼は日向ぼっこをする家族連れや読書をする人の憩いの場、夜はライトアップが美しい絶好のデートスポットとして、改修を経て生まれ変わりました。
柳川の水質は、一時期は「深刻な汚染」と評されるレベルでしたが、渇水期と豊水期の間で水源を調整することで、水を吸い込む柔軟性を備えた治水に成功し、上流の汚水は「中華水質浄化場」で処理されるようになりました。
これにより水の中を泳ぐ鯉の姿が見られるほどに改善し、台湾原生植物であるヒトツバタゴやタイワンモクゲンジ、柳川らしさの源泉であるタイワンアカメヤナギが新たに植えられ、四季折々の景色が楽しめる水辺へと変貌を遂げ、台中の新しい名所として、人々に親しまれています。

稀少な動物保護区で貴重な鏡張りを体験! 高美湿地

高美湿地は、台湾海峡と大甲渓河口の汽水域にある湿地で、美しい鏡張りの絶景が見られる「台湾のウユニ塩湖」とも言われています。
ここは、かつては海水浴場でしたが、戦後に台中港北岸で砂堤防が築かれて以降、大甲渓との間に砂礫が堆積し湿地帯となりました。
豊富な天然資源に恵まれ、絶滅の危機に瀕した植物が広がっていたり、珍しい渡り鳥の繁殖地にもなっており、高美野生動物保護区として貴重な生態系が保護されています。
光や雲の動きによって大きく表情が変わる鏡張りの絶景は、日没の干潮の時間に一瞬一瞬色を変え、天候や風など、同じ景色を二度見ることはできません。
湖面に映る夕陽は特に幻想的で、木道や風車が無機質に対比し、そこに立つ自分のシルエットさえも美しくドラマチックに写ります。
ベストシーズンは3月から10月と比較的温暖な季節ですので、ボリビアならずとも気軽に、貴重な体験をしてみてください。

台中の胃袋を支える美食市場 台中第二市場

台中第二市場は、日本による台湾統治時代の1917年、日本人向けの高級市場として開設されました。
台中駅から歩いて約15分というアクセスのよさを誇り、駅前の繁華街にありながら2388坪という広大な敷地に、生鮮食品や日用品を販売するお店から飲食店まで、100を超える店舗が軒を連ねています。中でも飲食店の数が多いのが特徴で、麺料理や魯肉飯、大根餅など、美味しくて豊富なグルメ市場として、いつも多くの人で賑わっています。
また、台中の中で現存する最も古い市場として歴史的な建築物も見どころのひとつで、市場の中央には「六角樓」と呼ばれる六角形の建物が建ち、これを中心に3方向の放射状に建物が伸び、とても特殊な形は迷路のように感じられます。
飲食店の中には通路にテーブルを設置してイートインスペースにしているお店もあり、狭い通路に原付自転車などが走り、現地ならではの光景も垣間見られます。
お値段もリーズナブルで早朝から営業しているお店もたくさんありますので、台中のローカルな雰囲気とお腹を満たしに、ぜひ一度、訪れてみてください。

プルプル食感に好みがわかれる!? 肉圓(バーワン)

肉圓は、米粉、片栗粉、サツマイモなどのでんぷんからつくられたゼラチン質の皮に具を包んで作る料理です。
ワンタンのようなシウマイのようなとろとろしたお餅のような見た目で、日本には馴染みのない独特の味と食感が特徴となっています。
蒸すタイプと揚げるタイプがあり、できあがったものにパクチーやショウガなどの薬味やソース、タレなどを付けて食べれば、どちらもプルプルもちもち。ソースがよく絡んで肉の旨味がジュワりと染み出し、薬味がアクセントになってペロリとなくなります。
具の材料は場所やお店によって様々ですが、豚肉やタケノコ、しいたけ、ふかひれやウズラの卵など、バリエーションが多いのも魅力。
台中では市場や屋台のソウルフードとして、長きに渡って親しまれています。

見た目も味も間違いなしのがっつり飯 魯肉飯(ルーローハン)

ガッツリ食べたいときはマストの定番フード、魯肉飯。
台湾の至る所で食べられるこの料理ですが、台中では専門に扱っているお店も多く、インパクトのある見た目に加え、他の地域とは違った美味しさが味わえます。
ほかほかのご飯に巨大な豚角煮がドカンと乗せられ、ダイナミックでアンバランスな見た目はSNS映えにももってこい。
じっくりと煮込まれた豚角煮は箸で簡単に切れるほど柔らかく、味が染みてジューシーで食べ応えも抜群。
シンプルだからこそパワフルでホカホカのごはんがよくすすみます。付け合わせの酸菜も箸休めに最適です。

肉ともち米でできた茶色いケーキ 筒仔米糕(トンツーミーガオ)

台中の郷土料理の一つである筒仔米糕は、円柱状に蒸し上げられたおこわのような料理です。
昔の台湾の農家の人達が竹の筒に包んで持って行った「おこわのお弁当」が由来で、もち米と一緒にエビや豚肉、シイタケなどの具材を筒に詰め込んで蒸し、型から出して味わいます。
もち米は、蒸されながら食材の旨味を全部吸い込んで、噛めば噛むほど旨味が広がり、所々にジューシーな肉や煮卵が顔を出して、ちょっぴり贅沢な一品。
肉そぼろの餡や香菜がのっている店もあり、高級店では見た目もケーキの様にお洒落。
屋台ではセルフで甘いタレや香辛料を加えて、2度も3度も楽しめます。

台湾・台中の観光スポットを楽しもう

台湾きっての文化都市として知られており、「文化の城」の異名を持つ台中。
レトロでマイナーなイメージのあった街には今、ギャラリーや屋外オブジェなどSNS映えするアートスポットが続々と生まれ、日本でも人気のタピオカミルクティを始め、流行の発信地としても驚くほどのスピードで色づき始めています。
台湾の人が住みたい都市No.1にも選ぶ台中を訪れれば、下町のムードと歴史の中に若者の文化が対比し、新旧が折り合わさった独特の魅力に、誰もが魅了されるはずです。

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